【無料レンタルサーバー】XREAの機能と広告表示位置

XREA無料版の機能と広告表示についてです。

XREA

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XREAの機能

容量独自ドメインSSL
!GB〇 ※
アップロード容量FTP広告表示条件
常時
プログラム言語MySQLアフィリエイト利用
PHP、Perl、Ruby、Python
初期ドメインのURL形式(サブドメイン形式)
http://ユーザID.xxx.xrea.com/
サイトのドキュメントルート(FTPから見たディレクトリ)
/public_html/
サンプルページ
http://coron032.s1007.xrea.com/ (通常)

http://coron032.g1.xrea.com/ (キャンペーンでジオシティーズからの移行)

レンタルサーバー系なので、PHPやPythonなどのプログラム言語に対応してます。データベースのMySQLも使えるのでWordPressも利用できます。

Yahooジオシティーズからの移行キャンペーンで2019年3月31日までに申し込むと通常表示される広告が永久無料になります。ジオシティーズ移行キャンペーン適応は専用ページから申し込む必要があります。

サイトトップページにあたるドキュメントルートは「/public_html/」になります。

平日の営業時間(09:30~17:30)に限りチャットサポートも利用できます。

※XREA登録時に独自ドメイン「***.shop」も一緒に追加されます。最初の1年間は無料ですが2年目以降は毎年「3980円/年」の更新料が掛かります。

XREA初期ドメイン(サブドメイン形式)を使用するには、登録時に一緒に追加された「.shop」ドメインの削除が必要になります。また、他社で取得した独自ドメインも使用できます。

XREA登録からFTP接続まで。無料で付いてくる「.shop」ドメインも削除
XREA登録からFTP接続までの方法を解説します。XREAは登録時に「shop」ドメインが付いてきますが更新料が発生するので「.shop」ドメインの削除も設定します。

広告表示の位置

広告表示位置のイメージ

広告表示位置のイメージ

広告はパソコン・スマートフォン問わずヘッダー位置にバナー広告が表示されます。

FTP接続設定

  • ホスト名:サーバーID.xrea.com
  • ユーザー名:ユーザーID
  • パスワード:パスワード

ホスト名はサーバー毎に異なります。XREA管理画面からFTP接続先のホスト名を確認できます。

XREA

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